~高品質の山村フォトニクス製品群が未来を力強くサポート致します~

山村フォトニクスは、創業以来長年培ってきたガラスと金属の気密封着技術を応用し、1980年代に半導体レーザーのチップ保護用キャップの製造を開始致しました。以来、情報技術の高度化を背景に開発を進め、現在ではフラットウィンドウキャップ・レンズキャップを中心とするTO-CAP、ガラスLID、ガラス拡散板など多彩な製品をラインナップしております。金属パッケージに対し気密固定が可能な材料は、平板ガラス、ボールレンズ、非球面レンズ、石英ガラス、サファイアなど多岐にわたり、お客様のご要望に合わせた最適な材料選択と光学設計をご提案致します。山村フォトニクスの製品は、光ファイバー通信からレーザービームプリンターに至るまで、オプトテクノロジーの発展を今後も幅広くサポートし続けます。